2011年5月15日

1日の終わりに

またJosh Groban関連のポストです。

病院から家に戻ってきてから日課になっていること。
それは夜寝るときにベッドの中で、ジョシュの曲を聴く事star
睡眠薬を寝る前に飲んでから(処方されてます)
30分くらいたたないと眠くならないのでちょうど暇な時間。
もう何度も聞いているであろうジョシュの曲。
それでも全然あきないですね。
心が癒されている〜という感じ。smile1

でも実は1日の終わりでなくても、日中に本を読みながら
ジョシュの曲を聴いたりしているのですが。。。

4 コメント:

rickiyo さんのコメント...

Joshの歌って言うか声は癒されますよね。
なんだか優しく包み込まれてるような…
心が穏やかになる感じ…
彼の人柄がなせる技なのかしらね。

のぼこ さんのコメント...

私もジョシュの曲は何度聴いても飽きることはありません!息子に「そんなに聴いてよく飽きないね。」と言われるくらいです。
rickiyoさんもおっしゃっているとおり、ジョシュの声は本当にやさしくて・・・大げさな表現になってしまいますが、“生きるのに必要なもの”のひとつになっています。
時々、なんでこんなに好きなのか考えてみるのですが、やはりこれというはっきりした答えは出ません。
ジョシュの声に出会えたことに感謝です。

Lothlorien(ローリエン) さんのコメント...

rickiyoさん、Joshの声は本当に癒されます;)
彼の人柄がにじみ出てる、そんな感じですよね。

Lothlorien(ローリエン) さんのコメント...

のぼこさん、Joshの曲が「生きるのに必要なもの」なんて、全然大げさじゃないですよ。私も同じですから。彼の曲があったからこそ、この大変な境遇を乗り切れているのです;)
本当にJoshの曲に出会えて、私も良かったと思っています。私も何でこんなに好きなのか分かりませんね。でも好きに理由も何もない!っていう感じです。